7つの習慣

7つの習慣ってベストセラーになってるだけあって、タメになる本ですね。

 

当たり前の事を書いているし、社会人経験もそれなりに私はあるので、おそらく企業や企業の上で働いて向上心があるような人が社内にスタンダードにしていたからか、私も当たり前だなと感じている状態もします。

 

私がそういう事をできているかどうかは別ですが。

 

20年前の本だったし、私も関係する気もするようにしているから、それもあるから当たり前というか、普通に感じるようにできているようにも気がします。

 

一番、この本で他の人にも関係するというのを思ったのは、

他人に仕事ややりたい事を委ねていないか・・みたいな話ですね。

 

私は今、プログラマーになりたいとかそういう意識は強くないんですが、

仮にプログラマーになりたいと思ったら。

 

別に会社に所属しなくても、副業とかでプログラマーをすればいいとか、そういう事なんですよね。

それでプログラマーになるわけなんで。

 

今とかアイドルになりたいとか思ってたら、youtuberをやってとかあるし、中国とかおそらくそんな流れですよね。

お金を儲けたいとかなると違うけど、頭の中でテレビに出て、プロダクションに所属して・・・とかそういうふうに思っているから、アイドルになれないからと。

 

そういうスキルを知る場所があったり、本とかあったり、ネットで調べたりもできる時代だし。

 

他者評価が多い場所とか、集団意識があったりすると違うんだろうけど。

お金が入って生活ができたら成功だという感じだから、そうじゃないと満足ができない人もいるんでしょうけど。

 

そういうのが無意識でわかってたりするから、ミュージシャンとか、そういう行動をしていたりするんだろうなと思って。

 

ただ、やっぱり私の場合は、それを邪魔する力の方が強大だから、無理な事が多い人生になっているんですけど。

 

今の私を見ても、この本を知らずに実行している部分が多いですよね。

やっぱり、世の中の上でいる人は、実際は表向きはギバーに見せかけて、マッチャーの力の方がでかい気がする。

 

だから、そういう事を話している本があったりするんですね、非常識な成功法則とか。

実際はお金を儲けている人は、悪い人ばっかりだよとか。

こっちで書く話題でないかもしれないけど。

 

だから、やりたい事をやって、それでお金を儲けている人となると実際はそういう成功曲線をしている人が多いとかなんだろうけど・・・話が変わってきてしまった。

 

7つの習慣に戻すと

 

私のモデルでいうと、私の場合は勉強とかスポーツの部分でもはじめからできる人間ではなかったけど、ずっと努力というか、やってきて中学校くらいで一気に能力が伸びた感じだったんで。

勉強は徐々に伸びてきたけど、3,4年くらい時間がかかってそこまでの状態に当時はなったんで。

滅茶苦茶、成績が高い人間のタイプではなかったけど。

 

小学校2年までは、勉強をするのも嫌なんで普通に外に出て遊んでいたタイプでしたし。

このくらいの時期が普通だったんですけど、比較的。

 

業界の人の方が私なんかより、そういうふうになってるんだろうけど、サッカーも子供のころから好きでやってましたから。

自然に遊ぶとなるとボールを蹴ったり、サッカーを選んだりしてるんで、そこに費やす時間が長い感じだったから、上手くなっていったりしているという事もあるんですよね、当たり前なんですけど。

 

ただ、どっちも外的要因、おそらく集団ストーカーが何かやっている可能性が高いと思ってるというか、実際にそれもあったのは知っていますが、邪魔する力が強かったから、どっちも成長や進路を阻まれた感じだと思うんで。

 

だからこそ、必ずしも7つの習慣がすべて合っているかというと私みたいな感じだと当てはまらないんだと思います。

というか、私の状態はイレギュラーであるケースになりますからね・・。

この状態での成功者の原則に当てはめられなかったというのも無理がありますからね。

 

プログラマーとか、そんな難しい職業ではない(比較的という話で)と思うし、本来は。

SEとかなると違うと思うけど・・・それすらできない人生を経験していたわけなんで。

 

書いていくと、7つの習慣について考えがでてくるなと思いました。

でも、仮にマッチャーでいくとしても、勉強になる本だと思うし。

 

お金方面が成功者ではないと考えればですよね。

経営で考えて、この本を読んでしまっているから、こういう考えで私も見えてるんだろうし。

 

・・・やっぱり、書いていて思ってたことでもあるんですが、私よりその業界などで成功している人の

話を参考にした方がいいなと思います。

野球だったらプロ野球で成功している人とか・・。

 

モデルが私に近いので書いていきますが、実際に成功というか・・・

私の状態が成功と考えると参考になるのかもしれないけど

ある意味では一番というか、目立つとか・・そういうのはあるのかもしれないけど・・・

何かで成功したとなると・・・違う感じがするんですけど。

 

冒頭に書いた通り、今の時代というか、今の世界情勢を考えると、

本当に何かやりたい事が人生であったら

バイトでも決まった時間である程度のお金を手に入れて、

やりたい事を空いた時間でするとかでもした方がいいんじゃないかとも思うんで

書いているんですけど。

 

そういう意味では、私はプログラマーとか人生でやっとこうと思って

もうやったからいいやって感じですけど。

ただ、現場というか、仕事現場に身を置いた方が実力とかはつく感じでした。

 

もともと、私の場合は、ゲーム関係の仕事に就きたいなと思ってて、

それでゲームプログラマーだといいかなと思ってて

そこでプログラマーをやっとこうという感じだったんで、

 

今はゲームプログラマーとかやりたいという気持ちはないので、

プログラマーをなんとなく、人生でやっとこういう気持ちでそれで

ちょっとやったからいいかなという感じです。

 

しばらくしてから、この文章の続きを書いたので

・・・7つの習慣の話をもう忘れている感じがします。

そんな感じですが書いておこうかなと。

 

勉強方面とスポーツ方面と美術もそうなんですけど、

そっち方面の話ですけど、

簡単に書くとやっぱり、努力して持続してやっていって

時間を費やしていくと、できるようになっていく感じで、

成長曲線はよくいう2次曲線になるという事ですね。

 

私の場合は、それがどれも中学校2年くらいで起きたような感じで・・

それまでもできるようにはなっていたんですけど、

伸びが早いなというのが自分自身でも体感していってるんですけど

急に伸びるという感じがある感じで。

 

それがわかってて体験しているんで、

今だと例えば、靴下でリフティングして遊び半分でもやってるんですけど。

やっている事はくだらないですが、ただ何かしているとそれで伸びるので。

 

要するにそれが起こることをわかっているんで、

私だけでなく、他の人も努力して習得したり

秀でたりできたりすると思います。

 

これを知らない段階の人もいると思うので。

 

7つの習慣の話ではないけど。

 

私の場合、この段階で人の嫉妬とか、この状態なので

とんでもない次元で物理的に邪魔するんで

そこで成長が止まったというか、止められた感覚で生きているんですけど。

 

同級生とかそういう人からというわけではないんですが、

それもまた、7つの習慣という話の次元では、

私は性格がよく、周りとも接していたからという話にはなると思います。

7つの習慣では、その話なんだと思います。

 

今の状態を見ると、何を言ってるんだと思いますし、

実際に、さっき書いたようにとんでもない状態で邪魔されているので

どういう作戦でそれを回避しようとしてもダメでしたから、当時は。

今もなんでしょうけど。

 

ただ、7つの習慣の話でいうと、誠意をもって日ごろから

そういうように人と接していると、成長などの邪魔をされないとか、

協力を得ることもある状態になるという話ですね。

 

当時は確かにそういう環境が良かったから

私は伸びる感じになれたと思いますから、

それも事実ですし。

 

でも、当時は努力もしてましたが、

とんでもなく力がついたような感覚になってた感じでした。

そこからまだ伸びていくんじゃないかという感覚で。

 

結果的に今は、

こんな感じで中途半端な感じになってるんですけど。

 

ただ、勉強面とかの話で言っても

私より勉強ができる人が何人も上にいたので、

その次元までとか・・・

今の視野でいうと、有名大学とか出ている人、

実力でとかもあるんでしょうけど、

そういう人とは私は比べ物にならないけど。

 

ただ、それなりの進学校に入ったのもあるから、

同じ次元で見られている感覚も、

別にわからなくもない状態でもあるというか、

そこに曲がりなりにも入っているんで、でしょうが。

 

これもまた、勉強してある程度の実力をつけた状態での

環境で見える光景というか視点なのかもしれないですけど。

 

7つの習慣的な話で勉強方面の話をすると

 

私の場合は、勉強し始めたキッカケは小学校2、3年くらいだったんで、

さっき書いたように、勉強とかしたくないし、

宿題とかギリギリまでやらないで遊んでいるような子供でしたが、

 

私方面での当時の感覚では、

私自身、他より能力が低い感覚もなく、かといって高いという感覚もなく、

それは、他の同級生から見てもそうだったと思うんで、

 

人の良さとかそっち方面を目指そうとかそう思って、

それには事の心理というか、よく孔子とかその弟子とかそのために

学業をすると思うんですけど、そういうのがキッカケで

勉強をし始めた感じでした。

 

でも、個人的に今思うのは、そういう気持ちで勉強とか・・・

お金を儲けるとかそういうためにそういう勉強がいかされるのが世の中なんで、

不純な動機というか、例えばお金を儲けるためとか、お金をもうけると女性にもてるとか

そういう動機の方がいいんじゃないかと思うけど。

そういうのは非常識な成功法則の本方面になりますが。

 

だから、勉強の順位とか、他の人より順位を上げようとか

そういう感覚で勉強をしていなく、

頭が良くなるために勉強をしているわけなんで、

 

他の人も子供のころから頭が良かった人って

そういう感覚の人が多いというか、

小学校から勉強ができると金持ちになるとか、女性がついてくるとか知らないから

周りの人もそういうのなく、一緒に遊んでたりしてたんでしょうけど。

 

当時は、勉強をしている人とかそういう人って女性にもてないし、

スポーツができる人がもてる感じですし、

おそらく今もそういうのが小学生だとあると思うんですけど、

 

さっきの孔子の話みたいな事ですが、

小学生ながらに、男性視点で女性関係で男が争うというのを知ってというか

悟って、それが死ぬまで続くだろうなと思って、

そういうのをやめる事をしてたんで。

 

勉強の休み時間にも、女性受けが悪いのを知りつつ

勉強してたんで。

 

そういう意味では7つの習慣でいう

そういう時間を勉強ややりたい事に時間を使うという話では

あっているんだと思います。

 

休み時間は、普通は体育館とかにいって同級生と遊んだりしますから。

途中から勉強するようにしてますから、

中学校の時も休み時間に、その授業の宿題を片付けてしまったりしてましたし。

 

単に家に帰ってからゲームをやる時間にまわしたいというのも強かったんですけど、

勉強もしてたんですけど、それは中学生の時の話ですけど。

 

予習か復習は、勉強でしてましたから・・そういうのも勉強的に効率が良かったのかもしれないですし。

当時は、私は静かな場所で勉強するより、うるさいというか賑やかな場所で勉強した方がいいとか、

気にならないで勉強できるタイプだったんで、場所も選べず勉強できたりもあったり。

 

テレビを見ながら勉強してましたから。

学校の宿題とかの中で予習、復習もしてたから、

それはやっぱり、ずっと勉強をし続けてたから

やっているうちに、無意識にどうすればいいかわかっていったんでしょうね。

 

だから、さっき話したように継続して努力していくうちに

成長曲線になっていってたんだと思うので、

その成長した段階だけ見てるから、凄いとか思ってしまうんだと思うんで。

 

誰かとか比べてそこを目指してたわけでもないからか、

その分は継続して努力していけたとかなんだと思うんで。

 

そういうのがよくいう好きな事をやった方が継続できるとかなんだと思います。

 

絵とかサッカーとかもそうだけど、別に何かを目的にやっているというより

好きでやっていると思うんで、それは他の人も同じだと思うんですけど。

 

7つの習慣の内容を忘れながら書いているので、どこまであってるのかわかんないけど。

 

ただ、それがお金になるかとなると

やっぱり別なんじゃないかとも思うけど。

 

きっとマインドの部分なんでしょうけど、7つの習慣も

そういう土台の本ですから。

 

だから、たまにこの状態になってから、

私が天才だとかできる人間だと思い込んで・・とか話してたりする人がいるんですけど、

私の味方の人でそういう表現をしてもらえている人もいるのでその場合は話は違いますが、

私の場合、努力して、継続するとそういう成長曲線になる経験をしているというか

そういう感覚なので、その事について怒るというかそう感覚でなく、

何を言っているんだろうとか・・・そんな感覚で見える感覚なんですね。

 

だから、前の文章で書いたように実際に私のレベルより

プロのレベルまでなっている人の方が、

元から才能があった人もいるんだろうけど(その場合は参考にしづらいかもしれないけど)

参考になると思うんですね。

 

例えば自転車ってみんな今、お年寄りでも乗ってたりしますが

昔は自転車も乗れない人も多かったけど、

人間であれば乗る努力をすれば乗れるものだと思うんで。

 

そこから自転車を人より早いスピードで走るとかなると

差がでたりするでしょうし、そこまでいくのは大変でしょうけど。

 

そこもまた、ある程度、普通に人並みに自転車を乗れるような状態までなった人より

プロ並みにスピードを出せるように近いまでなると

足の筋力を鍛えたりとかするでしょうし、

そうすればある程度まで、早くなると思うというか、なると思うんで。

 

それを見れば、周りからすると凄いなと見えると思うとか。

 

マインドとか何かやるうえでの土台の話なる事かもしれないですが。

 

・・・いい事を書いた感がするんですけど。

 

でも、確かに何かで凄い状態までいっている人を見ると凄いなと思うんですけどね。

だから自転車の話でいうと、昔の人からすると2輪車という不安定なものに

乗っているだけでもすごいですけど。

 

それを当たり前にみんな習得ているのが現代人なんで。

実際は自転車という話では、みんな凄いんだと思うんですけど。

 

小学生の時にだいたい乗る練習をしますが、

もうみんな人間であれば乗れるだろうというのはわかっているんで

転んだりしてても走らせる練習をしたり、させたりして、

普通に何も考えずに自転車に乗っている感じで現代人は生活していると思うんですね。

 

さっきも話しましたが、靴下でリフティングとかしてどうするだとか、

やろうとも思わないでしょうけど、

やっていくと上手くなっていくというか、ある程度までは到達できると思うんで

そんな感じで遊びでやっている感じです。

 

ついでにいうと、スポーツとかサッカーとかで

私の場合、人の技のコピーとかあったりしますが、

 

これも似ているようなマインドですが、

同じ人間で同じ人間の構造で筋力とか同じ状態であれば、

ボールであれば同じようなスピードで、

同じような体の動かし方をして、同じような場所に当てて

 

 

 

セーブしてなかったからか途中で文章が終わってますね。

書いてて、私みたいな一般人レベルの人間が何を書いているだろうと思ってきたんですが、

7つの習慣って私をある程度、モデルにもしたと思うので

書いている内容とかわかる部分があるんですよね、読んでなかったんですが。

 

国家資格を取る時に、友達と遊ぶのを期間中中止してもらってたり、

プレステを押し入れにしまって、ゲームをしないようにしたりとかしてたし。

そういうのも本に関係あるような内容だったんで、

その時の事とか書いてたのかなと思って。

 

学校を行かないで休んで、自宅で勉強したりしてましたり、

周りが五月蠅いから、それだったらヘッドホンでやる気がでる曲をガンガンに流した方がいい

という感じでやったりしてましたから。

 

そこも7つの習慣でいう、私は国家資格は取ろうと自分自身で決めていたので、

そういう意味では自分に対しての約束を守ったとかそんな感じに近いなと思って、

7つの習慣では理解してました。

そういうのは誰にも話したことないけど。

今、はじめて書いたと思います。

 

それを知っていて本が生まれたと仮定したら、なんで知ってるんだというレベルなんですが。

そうだとしたら、逆に聞きたくないけど。

 

専門学校の時ぐらいの時期って、友達関係とか交友関係とか広くなると

嘘とかつかないといけないというか、そういう事も出てくる時期だったというか、

付き合いでそれに合わせないといけないとか、そういうのも見たりもする時期だったんで、

自分の中で本当に約束したことに対しては守ろうとか、そう思ってた時期でしたからですね。

 

私は逆に恐ろしいほど、嘘をつかない人間でしたし、

今もそんな感じに近いとも思うんだけど。

 

あんまり、いい事をいうとアレなんで、

実際は上手く嘘をつかないですむような言い回しとかでごまかしてたんですけど。

特別ルールみたいな感じで。

多分、私だけでなく、そういう事してた人いたんじゃないかと思うんですけど。

 

そういうのとか、若いなぁと思うけど。

・・・こういうのとか、若い人で情熱をもって生きてたりする人を見ると

よくいう私もそう言う時期があったなぁとか、そんな感じですね。

 

話題が話題なんでこういうのを書いてますが、

逆にいい事ばかり書いていいのかなと思えてきた・・。

 

(後、エロビデオも見る時間を極力短縮してました・・・。

勉強の時間にあてる為に。)

 

こういうタイプって嘘をつかないといけない状態で

本当の事とか話してしまいますからね・・。

前も話した気がしますけど、そういうの。

 

この話題を書いているついでにですけど、

人は嘘をつくというのを考えないで生活していた部分もあったので

ちゃんと人は嘘をつくというのを仕事の部分で考えないと

ダメだという事を知ってから、仕事ができるようになったんですね。

 

話題的にあってると思うけど・・・仕事だし。

 

で、私がその事を考える前とか、そういうおかしいと思う事に気づくきっかけで

今で役に立つと思うし、仕事でも役に立つ話だと思うけど。

 

「時間は嘘をつかない」という事なんですね。

かなりいい事を話していると思うんですけど。

 

多分、気づいている人人は気づいているかもしれないですけど、

私は時間をよく気にするんですね、仕事とかで。

 

単純に例えば1分もたってないのに、他の人は10分かかってるのに

仕事が終わりましたというと、おかしいと思いますよね。

 

その場合は、他の人が10分かかるものを1分でできる何かがあるか、

あるいは単純にその人が嘘をついて仕事を終わったと話していると思います。

 

単純に1分で終わって、自分自身は10分かかっているとして、

自分自身の仕事の内容に何かあって遅いのか、それとも1分で終わらせれる何かがあると考えるんですね。

 

何も知らない人からすると1分で終わらせらえるなんて凄いなぁとかいったり、

そういう事に疑問を持たない人は、無理やりな話とか言って1分で終わらせられる仕事なのに

何をしてるんだと怒ったりする人もいたりもあるかもしれないけど、

キチンと時間を意識して、仕事や作業をみると、そういう嘘や何か仕事で遅い部分があるかどうかが

わかるんですね。

 

単純に体感的に早く感じて作業が終わったりする事もあるものもありますが、

実際は時間はかかっていたりとか、こんなに時間がかかっていたとは思わなかったとかもありますが、

こういうのも実際にかかっている時間を基準で考えると、

そういう感覚で仕事をしていると、はやく終わるだろうと目星をつけて仕事をしている人での

誤算とかを予めわかったりするとかあるんで。

 

いいこと書いていると思うんですが、時間で仕事を見るというのは

でかいと思うんですよね。

時間は嘘をつかないなと当時は思ってたりしてました。

 

効率とかもそうですよね。

効率がいいと思ってやってても、実際に時間を比べてみると本当は早い状態か遅い状態かわかったりするんで、

体感で考えて仕事をする人だとそういうに気づかないですから。

 

でも、仕事に慣れて早くなるというのもあるので、単純に実際に仕事を初めてやって

時間がかかったから、それは遅い仕事だなと判断するとかもしないようにも気をつけないといけないんですけど。

 

話を戻しますが・・・。

 

女性と付き合ってもないから、そういう時間も削られていたのも確かだったろうし。

 

でも、そういう事して勉強の成績とかいい人ってかなりいますからね。

実際は。

 

でも、人生でやりたいと思った事があったら、そんな感じでやった方がいいと思うんですけどね。

会社とかそういう枠でとらわれないで。

 

そう考えるとサッカープレイヤーではあるんですよね、私も。

上のレベルでやれるかどうかとなると違うんですけど。

 

そういう意味で、この状態でワールドカップを体験できたのは

凄い得してたなと思って・・。

女性の関係とかのもそうですが、オンラインでとかの話ですが、

芸能人とかなると何にもなくて大変になるだけでしたが、

その他は、このワールドカップは貴重な体験ができたなと思って。

 

そういう点で当時の日本代表が調子が悪かった状態とか

戦術で関わらせてもらったりしたのは感謝してて。

後々考えると凄い経験ができた事を感じてくる感じでした。

 

ただ、とんでもなく疲れるので、

日本代表とかやっている人もそんな感じではあるんでしょうけど。

どの分野もそうなんでしょうけど。

 

でも、ワールドカップでも見なくてもいいかなという感覚はあるんで、

今度も見ないかもしれないですけど。

後から見れるような状態とかだといいんですけどね。

 

リアルタイムというのが、何より・・・。

ドームとかにすればいいんじゃないかとも出てきますよね、野球みたいに。

 

後、書こうか迷ったんですが、私より仕事ができる人は一杯いると思うんですが、実際は。

努力の仕方が間違っていると上達するのが遅くなりますよね。

当たり前の事を書いてると思うけど。

 

私自身の悪い例を上げるといいと思うんですけど、

プログラムとか書いて覚えるとか、英文を書いて覚えてから

プログラムの腕を鍛えようとか、鍛えれるとか・・・

私だけでなく思っている人が多いと思うけど、

実際は違うんですよね。

 

私だけでなく、そう思って頑張って勉強されている人もいると思うし、

私も専門学校では、そんな感じで習ってしまったんで。

 

結論からいうと仕事では、自分で頑張って覚えるより

仕事現場の人と仲良くなって、仕事をどうやってやればいいか教えてもらうのが

私は一番だと今でも思うので。

 

仕事の教科書は、現場で働いている人が知っていると思うのが私の答えなんで。

だから、私は仕事現場の人と仲良くなって、仕事を教えてもらう事をしてたりしてましたし。

私がいうのはおかしいけど、1人で何かの仕事を覚えてやっている人より、

仕事現場で長くやっている人から教えてもらった方がいいと思うんで。

 

実際に仕事現場で仕事ができる人ってそういうタイプの人が多いと思うので、

仕事現場の上司とかそういう人がいいか悪いかは別としてですが。

 

プログラムとか英文とか覚えないで、コピペでいいんですね(笑)。

そのコピペだけ使えるようにプログラムのたいだいの構造とかを覚えておく必要はあるんですけど。

 

このだいたいの構造とか覚えてというのは初心者の人の壁なんでしょうけど。

 

現場を知っている私からすると簡単にいうと答えはそうなんですよね。

プログラマーの人だとわかると思うんですけど。

 

だから、2字曲線の話をしましたが、つけくわえると

努力の仕方とか間違っていると時間はかかるよねって事ですね。

 

でも、独自の方法でやったら何か見える事もあるし。

 

それを含めて、とりあえずやって継続するという事ですよね。

私もプログラムの勉強とかはして、そういう無駄というか違った努力をしつつ

今の状態までなったんで・・・実際は、仕事現場でわかって。

 

それも時間は嘘をつかないでいう。

他人はコピペで作って、ちょっと文をかえただけで数分で終わるわけなんで。

頑張って1からプログラム文を作ったら時間がかかるのは明白なんで、

何かおかしいと気づくタイミングがあると思うんですよね。

 

 

書いていて、私は影響力があるから、単に私が仕事では誰かに教えてもらった方がいいから、

例えば学校の勉強だったら、自分で考えるより答えを見たり、人に答えを教えてもらった方がいいなぁとか

そういう事ではないので。多分。

 

私の経験でも、一般的でも「勉強は自分で答えを考える事が大切」だと思うので、

その事をその分野の人で教えるのが上手い人から自分で考える事が大切だからねと言われたら、

そうなのかと思って、そうする方がいいので。

 

書いている事は同じだとは思うけど、そういう意味では。

なんかそういうのをふと思って。

 

その仕事で自分で考えた方がいいという答えをもらったら、

その方が結果が出る事でもあるかもしれないので。

そういうのは注意しないといけないかもしれないですね。

あくまで私の意見なんですけど。

 

後、ズルいけど、1人の人に教えてもらった事を忘れた時に、

他の人に聞くとその人から聞くの初めてなわけなんで

怒られずに仕事を覚えられるとかもあったりしました。

 

そういう意味でも、人に聞くとか楽なんですよね。

仲良くなってとかしてだと、話の中で機嫌よく教えてくれたりするし。

 

・・・そういう意味でも7つの習慣でもあってるのかもしれないけど。

 

他の人からすると、忘れたら忘れたのかとか怒られて評価落ちたりしますし。