なんか、他の仕事をするより、こっちの方が、喜ぶ人が多いのかもしれないですからね。
ただ、私は金がないから、まず今やっている方からですね。
この案ってなんか障害があってというか、また障害を作らせれて売れないかもしれないけど、
見られるとかそういうこの状態を私は経験しているので、
その関係での人の反応とか、そういうのを見てもいるので、
どういう事が起こるかというか、起こってきたかを参考にもできるんですよね。
当然ですけど、やりたいとか体験したくて
それを選んで見てきたわけでもないんですけど。
ただ、前も書きましたが、極力、嫌がらせをする人を避けたいですし、
運営する方からすると、これは私だけでなく、
他の人も思っているんでしょうけど。
難しいですよね、そういうのって。
仮にサポートがあるという事は、
それ関係で、マイナスの部分も出てくるわけですし。
普通のブログなんで、AV女優とか顔出して仕事・・・とかの話題でなく、
サッカー選手でもいいんですけど、やりたい事が顔を出す事などに影響している人達って
それで、顔出ししている分、お金も入りやすくもなるんでしょうけど、
そういうマイナスの部分もありつつ、やっているってのが凄いなと思う。
顔出しをできるだけしないように業界で働いている人は違う気持ちでしょうけど、
顔出しを選んでる人はアンチとかあり気を理解はして、やってるでしょうからね。
私も顔出しをできるだけしないようにの方の気持ちの方が近いから、
こういう対策を考えてもいるんでしょうね。
顔がわれているからこそ、私はこのNFTの案も出てもいるわけなんで、
ブランディングもされているというか、
ある意味、業界人の人よりブランディングされているんでしょうね。
私の場合、有名になりたいとか、目立ちたいわけでもないので、
特に優越感でいっているとか、ブランディングの上下感覚でいってるわけでないんですけど、
本当に気持ち次第ですよね。
有名になりたい人からすると、私の状態は羨ましいと思う人もいるのかもしれないし。
NFTも経営という方面で上手くいったりする状態だと、
普通の一般の経営者からすると羨ましい環境だなと思っているでしょうし。
本当に気持ち次第ですよね。
天国に感じるか地獄に感じるかとか。
こっちは仕事関係の話でもあるので、
私は経営では、きっとよく考え方ではないのは
理解はしているつもりですけど、
借金を極力作りたくない方なんですね。
人を雇ってというか、頼んでとかして、
この案を形にするために、借金でもすれば
仮に障害とか起こらないというのも前提条件ですが
そっちの方が、私が構築するより完成度も高く、いいものできるんでしょうし、
スピード感も持って、私も手間も省けてできそうなんですけど。
リーダー感で動く方面も得意ではないので、
そこも出てくるんだろうけど・・・・
というか、いろんな分野でちょっとそういうのはやってきたというか、
やるような感じになってたんですが。
・・・これも私はリーダーの職が好きな人からすると違って見えるんでしょうけど、
私はそんなリーダーとかってやりたいタイプではないですからね。
やらないといけないとなると、気持ちは入ってしまうけど。
目立ちなくない性格だという人で、
リーダーやりたいって人ってあんまりないと思いますからね。
NFTアートの案でこういう感じで作ってもないのに
これだけ考えたりしてしまうタイプなんで、
違う仕事の方も、いろいろ考えて作業をしていたわけなんで、
そっちの方も、まだかなり途中段階なんですね、本来は。
はじめ、上手く行き過ぎでしたけど、今の状態はこんな感じですが。
こっちの話題でないけど、アフィリエイターさんの売る力とかも影響してた可能性も高いですからね。
キーワードの集客方法とか、販売ページへ誘導した文章とか、
そういうのありますよね、販売する方からすると見えなくて、自身の力がでかいだろうと
錯覚していまう人もいるでしょうし。
そういうのは、NFTアートでもそういうのあるでしょうけど、
販売する側からすると、予想はしていたというか、話も聞いてもいる環境でしたけど、
見えなくなりますからね。
わかっていても、やっぱり見えないなと。
客観的な分析ができなくなりますからね。
真面目な話になっていいんでしょうけど、真面目な事を書いてますが。
NFTアートとか認知とかそういうのってマーケティングで生きて生きた人とかだと
ある程度、私の状態での販売とか予想がついたり、つけてもいるんでしょうけど、
私はわかんないですからね。
試して、どうなるか見ないと本来はわからないのもあるし、
どのくらいの期間で、売れだすとか、利用者が増えるかもわかんないですからね。
本来はそういう意味では、作ったら、
上手く行くまでPDCAだっけあってますね、というかOODA(ウーダ)という概念も出てるんですね。
ちょっとそれもというか、そっちに近い事も考えたんですが、
観察ですね、違う考えかもしれないけど、Observe。
認知まで期間がかかるとしたら、実際は作りつつ置いておいた方がいい場合もある気もするし、
ただ、集客作業とか広告作業があっての、売れるまでの期間の方があると思いますからね。
検索エンジンとかだと、1位になるまで単純にアルゴリズムの関係で
時間がかかって認知になるんでしょうけど、
そうでもないでしょうし。
インスタで広めるとかなると、力技とか出ますからね。
アフィリエイターさんとか、芸能人を使うとかなると
話しは別になるでしょうけど。
業界とか芸能人が売れるかって1億円とかかけて試して
ダメだったらとかそういう話とかありましたよね。
本来、ある程度の完成度や広告、認知作業などをして、
このNFTアートが効果があるかを判断するべきなんだろうなって思ういますし。
そうじゃない完成度で、尺を図るのは
時間と作業量の無駄ですよね、売れないとしたら。
これを凄い考えるんですね・・・。
酒飲んでいるから、面白い現実にありそうな話なんですけど、
NFTアートの案で例えば、ベーシックインカムなどで生活などのお金はあるから、
人生で1つのアニメの作品でもいいんですけど、協力し合う仲間で最高の作品を作り上げるとか
そういうプロジェクトを考える人達が出たとして。
歌手でもすべての曲がメジャーにはならないけど、一曲だけ世間にメジャーとかって
ある意味、歌手全体からすると羨ましいと思う人もいるんじゃないかと思います。
そこを全身全霊で狙う人とかいて。
それで売れて、メジャーになって、私に嫌がらせの作品を後で作る事になるのって
もーかなりみてきているので、そういうのも考えるというか、
出る可能性も高いんですよね。
謀反だとか、いとくはかなかのって曲が出てきそうですけど、脳内で。
そういうのもあるんですよね。
そこまでいかないでしょうけど、そもそも・・・と書いてはいけないか。
思考は現実となるので、そういう作業に追われる日々がありますからね。
でも、実際はそういう状態で成功すると感謝されるような状態が強いんじゃないかと思うけど。
ある意味、このプロジェクトってやりようには夢があるんですよね。
クラウドファンディングでも可能なんでしょうけど。
それだと認知の作業の広告費なども必要ですからね。
日本の環境がそうなだけかもしれないですが、
既得権力を持った人が、そういう夢をかなえている人が多い時代ですから、
本来は、十分、能力的な話でいうと一般人でも可能なんですよね。
そういう意味でも、こういうNFTアートの案を出してもいるし。
人生一回きりですから、そこに力を使いたい人は、やれる環境にも
今はなってきてますから、ネットの時代で。
カンファレンスみたいな作業になってる気もしてきた。
金やプランナーなどがない人って、作品を作る能力が高くても
この作業なども知らないでしょうし、できずに人生が終わって
評価が終わりますからね。世間の、評価さえされないですし。
カンファレンスの意味が間違っている気が強く感じるけど。
・・・重いの喰らったらどうしよう、「食」でなく「口」入れてますが、
ふざけてはダメか。
でも、こういうのって1000円くらいでいいですよね。
そっちの方を作って、正しく評価される環境にでもやってもいいというか。
こういう書き方はダメか。
金高いと、金がどうこうとかの人間あるある道中記になりますからね。
そういうあるよねとか。
アメリカン・・・なんだっけ、アメリカン成功・・・
アメリカンサクセス違うな。
そういう言葉ありましたよね、そっちの方が受けいいだろうし。
でも、ただ言えることは、世の中に才能とか世間に評価受けられる人が
今の状態だとかなり眠っているのは確かなんですね。
それを見いだすことがいいのかどうかはわかんないけど。
そういう状態には今はなってますからね。
ただスポットがあたっているか、当てられているか、(同じ意味な気がするけど私だけ面白いから直しませんが)
成功するまで待ってもらっているかどうか、
そういうのが本人もきっとわからずに、眠っていますからね。
専門学校の時の事を思い出したけど、街の音楽店とか、楽器店に
昔はバンドをやりたい人とかが、ベースを募集とかって張り紙を店で出させてもらって
やっていたりしていた時代がありましたから。
そういうのを思い出しますね。
私はそういう感じではない人間なので、そういうのを見た記憶だけなんですけど。
ネットも今よりも発展はしてない環境でしたからね。
NFTアートでそこまで考えてたかというと、
単に酒飲んで、今思ついて書いてるだけですけど。
そうなるとNFTアートでなくてもいいわけですからね。
アーティスト関係で、ちょっとわかる人もいるような話のネタですね。
下積みある人も多いでしょうし。
それでも資金などで、まだハンディキャップを背負って、
一作品に、OODAでなく、PDCAで勝負するとなると
大変さもあるといえば、ありますけど。
バイトなりして、最低限の資金は稼がないといけないですから、
1万円とか1000円の話ではなく、
その人の作業環境などでの話ですね。
このギャップを世の中が変えたら、別の話ですけど。
私の人生で、かなり印象というか衝撃に残って逆の話なんですけど、
音楽に凝った人が、私にイヤホンをつけて聴いて見ろと言われて、
凄いなと思ったのが、みんな知っている宇多田ヒカルさんなんですけど、
この状態でもその時の事を思い出してしまって。
私は何も知らない状態でしたので、結局歌がいいか悪いかって判断するのって、
一般人の耳でいいと思うかどうかって強いと思うので、
音楽に凝った人だけがわかるかどうかで売れるわけでもないので、
私って今もそうですけど、あんまり歌を聴いたりしない方で、
当時、イヤホンをつけさせられて凄いと思ったアーティストなんで、
確か、デビュー曲でその人もこのアーティストは日本人だけど違うとか
そんな感じでとられてましたから、
そして実際に、評価されて売れてましたから。
この話の流れではないけど、それはそれで凄いですよね。
英語も話してますし。
ある意味、私の状態は足枷でアーティスト活動して成功していってますからね。
そういうのもあるなという話で。
だから、宇多田ヒカルさんを知っている人で、同じ環境の人はそれでまた、
その成功に憧れて活動したりもしているのが、現状でもあるんでしょうし。
この人は、かなりこの状態では突出して成功している人だと私は思います。
そういうのあるのもあるのが、世の中でもあるし。
表現の仕方は似ていて非なるものなんでしょうけど、
そういう問題をどうするかというのもあるし、
そもそも私にお金は与えないとかなんですけどね。
そういう気持ちが強いわけでもないけど、
そういう人が、やりたいと思う人がこの状態だといますからね。
歴史的にも有名にならなかった人でも需要はあった話でしょうし。