酒を飲みながら、スーパーロボット大戦をやって、その合間に
このブログの記事を書けるか、実験してみよう。
面倒だったら、ゲームだけをやるか、記事だけを書くかしよう。
・・・全然、記事に集中できない。
練習量は、やっぱり必要ですよね・・・という答えではあるんですけど、
前に書いたけど。
ただ、今だと私は説得力がないんですが。
ただ、好きなスポーツとか、勉強もそうなのかもしれないけど、
自発的にそこに時間を割いている人が多いように見えますよね。
スーパーロボット大戦の追加装備でハイパーメガランチャーが使えるとかって
なんなんだかわからない。
練習量の話に戻りますが、
ワタシノハナシダト ・・・カタカナ変換になっている。
私の話だと、サッカーの話だと練習しているという感覚はなかったけど、
家でも練習してましたからね、練習もそうだけど、単にボールを一人で蹴ってたりとか。
確かに、他の人は部活が終わったり、普通の休みの日は
違う事で遊んでいる人が多い気もしたから、
ちょっとそういう人とは違和感があった気がするし。
ただ、私のレベルでプロとかの人とかとなると違うと思うし、
プロの人は、そういう事を書いている私より
好きなスポーツなりに費やしたりしている時間が多いなって見えるし。
私の場合は、ヒールリフトも前に書いたか、話した気もするけど、
夜とか暗いから、狭い玄関でヒールリフトの練習をしてたり、
リフティングの練習もしてましたね。
リフティングは成果は低かったんですけど。
練習をしているという感覚もないというか、
好きだからやっているという感じでしたから、
そういう意味では、他の人が話している事もわかる感じです。
仕事だと、やらないといけないからイヤイヤやっているって感覚が多いですからね。
そう考えると、好きなことを仕事にというか、
人生で費やしている状態の方が、伸びというか、
そこに使う時間量、練習量は必然的にあったりしますからね。
当たり前の事でもあるのかもしれないけど、
練習量というのは必要ですよね。
天才的な人はいるのかもしれないけど。
私は、そういうタイプではないですし。
練習している中で、何かに気づいて
違う事ができるようになったりとかあったりですし。
効率的なものも出てくるんだろうけど。
無駄に練習を重ねているだけに見えても、
体力がついたり、何かしら、身についていっている可能性もありますからね。
前も書いたかもしれないけど、リフティングで足首だけでアウトサイドにもっていって
ボールをあげる技みたいなのは、私の場合、
あれは、止まっているボールを上げる時にミスして、
アウトサイドにかかってしまって
遠くにはじいて、飛んで行ってしまって。
そこから、体が覚えて、それを真上にボールを上げるようにしたのが
はじまりですし。
それは練習量とか、偶然とか、そこから体で覚えさせてとかで
できるようになってですから。
思ったことを書くと、それっておそらく私のオリジナルから、
みんな真似して、似たような技を使ったりしていると思うので、
見ていて、上手い人でも、力の使い方というか足の使い方のエネルギー的なものが
違うなって見えるのもあるんですね。
当たり前なんですけど、中学校くらいからそんな感じでミスって
体で覚えて改良して、何度もやってた技なんで、
単純に才能がどうかというより、数とか違うんだろうなと思うし。
やっている人はプロだったり、リフティングが滅茶苦茶上手い人なんで、
私より全体的な技術とかずば抜けて凄いんですけど。
そう考えると、そういう一つの技だけでいうと
練習量みたいなのが関係するんだろうなと。
スルーパスとかそうですよね、私の場合。
よく考えたら、ある意味というか、もしかしたら
スルーパスがオリジナルなんですよね、深くまではわからないですが、
実際は他に人が先に頻繁に使ってたのかもしれないけど。
練習量って考えると、私の場合、小学校3年生くらいから
サッカーボールを買ってもらって、ずっと蹴ってましたからね。
指導者がいないとか、本格的にサッカーをやっていないとかはあるけど。
遊びでボールをずっと蹴ってた感じで、
リフティングも、サッカーやっている人じゃないとわからないかもしれないけど、
足の甲でばかり蹴ってたんで、
それでスルーパスを足の甲で蹴ることが多いから、
それでも正確性があるのかもしれないですね。
そう考えると、他の人よりとんでもない回数を
甲で蹴る練習をしてたことにもなりますからね。
…考えるとどうなんでしょうね。有名な選手とか成功した選手をお手本とか参考にするのがいいのか、
私の場合、有名ではあるのかもしれないけど、成功して有名とかではないので、
そう考えると、あの話って私の事でもあるのかなと思ってきた。
成功したとか有名ではないというか。
テクニックとか、普通に比べるとあるかもしれないですけど、
実際は、私よりサッカーで技とかテクニックとかある人ってかなりいますから。
酒を飲んでいるからか、何とも言えない感じになってきたんですけど、
・・・でも、レベルから考えると、そう考えるのが普通な感じがするけど。
変な人がサッカーで挑んできたり、議論してきたりするのは嫌なんで
そこはお断りなんですけど。
女性受けがいい話題が好きな女性はいいのかもしれない話なんですけど。
サッカーが上手い人が敵でボールカットをしようとしている時に
スルーパスというか、普通のパスを出す時って、
私の場合でも、はじめはボールを取られるんじゃないかって思ってしまうんですね。
感覚的に覚えているんですけど、取れないだろうなってコースにボールを出してはいるんですけど、
取れない光景を見て、やっぱり、普通の人間なんだなとか
取れないものは取れないんだなとか。
私は顔に出さないタイプだったんで、余裕に見えてたかもしれないけど。
取れないんだなって感じで。あぶねぇとか。
実際は、取れないコースにやっているわけなんで、
危なくないはずなんですけど。
オーラが出ている感じしますよね、そういう人って。
パワプロでいう、威圧のパロメーターですね。
こういうのプロの選手が、実際はそんな感じでした的な話題に見えてるんでしょうか、私。
高校とかなると、流石に上手い人でも取れないものは取れないというのはわかるんですけど。
ちょっと現実的な話を書くと、凄い人にとか、そういう人に追いつくとかなると
練習量だけで同じパロメーターを上げるのは難しい事もあるというのもありますよね。
私の能力だとそういうのを思ってしまって。
・・・・こういうのプロになるとか、ポジションを奪うとかなると難しいですよね。
それがみんなの悩みなんでしょうけど。
でも、そこで卑屈になって能力を上げたり、工夫しないと
ダメになってしまいますからね。
必要な能力は上げるべきでもあるんでしょうし。
プロとかなるとそういうの大変ですね。
私の場合、高校に入るくらいだと、サッカーより進学を選んでますから、
そういう人達と違いますからね。
スルーパスって私の場合、戦術的にやっているように見られている気がするけど、
そういうわけでなく、理由は、今みたいな状態だという事みたいのがきっかけなんで。
スルーパスというより、ゴールを取らないでパスをする事が多いというのとかですね。
説明することもないと思うけど、今見ていると。
別にサッカー部内で何かあったというわけでないんですけど。
ただ、人によって練習とか能力を上げる妨げになる人達とかと
どう対峙するかも重要ですよね。
ある意味、そういうのがゴールを取る時の余裕にもなってたんでしょうけど、
みんなゴールを取りたいって思うのをマクロの視点で見えてるからか、
余裕が生まれるとか。
個人技もあんまりやろうともしなかったですし。
その分、パス能力がついた感じですし。
実際はこんな感じなんですよね。
スルーパスとかって、戦術に見られているのとか見ると
そこがきっかけでもないので。
私のキャラだと考えてたように見えますよね。
アダモちゃんみたいな理由に近いかも。
・・・・練習量と違う話題になってますね。
でも、パスの楽しみとか面白さとかは、確かに覚えてた感じでもあったけど。
アシストの楽しみですね。
ただ、個人技とかそういうのがつかなくなりますね、そういう事をしていると。
個人技ができるようにしたいと思った時期には遅すぎてましたね。
それは本当に痛感しました。
パスはできるけどっていう感じで。
練習量の話になるけど、ある意味、そういう感じで邪魔というか
練習などの時間や、やる気などをそぐという事も練習量とかそういうのに
関わるからどうするかというのもあると思うけど。
練習の仕方や方向性が正しいかどうか、または本人が望むものかどうかも
左右もするでしょうから、そういうのをどうするかですよね。
・・・どういうものなんでしょうかね。
時間が与えられて、それを練習量に費やせても、正しい練習をしているかどうかってわからないですからね。
付き合いが悪いとか出るかもしれないし、成長するヒントは例えば恋愛でもいいんでしょうし、友人関係でもいいでしょうし
そういう会話の中にあったり、他のスポーツが参考になったりすることもあるかもしれないですからね。
そういうふうのを含めてなんだろうけど。
仕事とかって、頑張るとかだけでなく、というか付き合いとかで、仲良くなって
仕事をどうすればいいか教えてもらった方が早いとかありますからね。
1人で頑張っても無理とかあったりするし。
天下りとかどういう方面とかもあるでしょうし。
スポーツに関してなんでしょうけど、話題は。