練習量

選手という感じで、名字のみなどで書いていこうと思います。

 

結論からいうと練習量は必要だという事なんですが。

 

落合監督(監督にしよう)のYouTubeなどを見て、

前も書いたんですけど、

練習量・・・捉え方によっては、大谷選手の話題の時で、

時間を与えるという話があって。

 

落合監督の話を聞いていくと、凄い練習を実際は本当にしているみたいで、

私は前に私も練習はしていたという話は書いてたけど、

そんなサッカーをやっていた時も練習していたかなと思えてきて、

もちろん、周りに比べると前に書いたように練習とかサッカーを考える時間などは

多いように思えてたけど・・・って感じで。

 

私はプロとか、そういうレベルの人間でもないんで、

比べるのもおかしいとは思います。

 

でも、本当に極限に近い状態まで追い込んでとかって、

経験していないので、練習量とかいうレベルでいっても

見えてくるものとか、経験すらしてないんだろうなって思いました。

 

他の人も私と同じ人が大半なんじゃないかと思います。

 

プロで有名な選手だった人で、練習は比較的していないという人でも、

過去を振り返るともっと練習しておけばよかったと話しているので、

練習量は必要だという認識なんだろうなって感じでわかりました。

 

・・・そう考えると、前に書いた感じで答えになっているんでいいんですけど、

さっき書いたように、私は練習してたと書いたけど、

そんなレベルで練習はしてなかったんで、嘘を書いているような感覚になって、

調べた方がいいなとも思ったんで。

 

私の場合、小学校、中学校とか勉強もして、サッカーもして、ゲームもして、

遊んで、テレビも見ていた人間なんで、

時間という割合でいうと、全部に時間を費やしてたんで、

そう考えると、練習量っていう話と違うように感じますけど、

時間自体は費やしてたなと。

 

やっぱり、勉強もしてたんで、それでテストの成績も反映してもいるわけだったし。

 

いろんなゲームもやってたんで、

・・・これも後で書こうとは思ってた話題ですけど、

私はいろいろな事に興味を持ってたんで、いろんなジャンルのゲームとかやって、

サッカーのイメージも強いとは思うけど、別に野球とかバスケットボールとかのジャンルにも

ゲームですが手を出してるようにしてました。

 

で、パワプロも強い方で、やりこんでもいた方なんで、

練習量とかそういう意味でも、時間は費やしたんですけど、

それをゲームをやって証明しているという感じになってもいると

逆に、スポーツの練習量が必要だといってたけど

遊んでいる時間が多かったように見えるんじゃないかと思えて。

 

おかしいと思うのかなと思って。

今はこういう感じなんで、ゲームをやっている時間が多くなったんですけど。

 

でも・・・当時もゲームをやっている時間も多かったですね。

 

・・・このくらいの説明でいいのかな。

 

でも、落合監督の話を聞いていたり、過去の話を聞いてても

理解はできる部分も、この歳で、いろいろ経験もしたからわかるんですけど。

 

やっぱり、練習量と話してましたが、

過去の話では、「量と質」が大事だと話してもいたんで、

そこはやっぱりそうなんだなと、聞いて安心した感じでした。

 

本来は、質も大事だなと、でも質を見つけるまでは

量をこなしてた方がいい部分もあるんで、練習量って文頭で

簡単に書いた方がいいと思って、書いたんですが。

 

野球関連方面での話で書いている部分にもなる話で。

 

バッティングフォームも人それぞれの体系などもあったり、

外角、内角を打つという部分だけでも、別の技術みたいらしいので、

人それぞれに合ったバッティングフォームを見つけるのが

大事なのかもしれないんだろうなっていう話なんだろうなって。

 

サッカーだとそういうのは、野球ほどないと思うし。

 

後、公文式ですが、自分で考えられるようにするのが大事でもありますね。

自分で、答えを見つけられるようにできるようにする、ですね。

私の場合、それは勉強で成績を上げるのに小学校の高学年で気づいて、

それがスポーツにも関連していった気がします。

 

ただ、経験者のアドバイスの方が正しい場合もあるので、

それは、こうだとは言えない気もするし。

 

質の話になると思いますが、

私の場合、中学校の早い段階から、当時、世界最高峰のリーグである

セリエAを見て、奥寺さんの解説とかわからないながらも、わかったふりする努力をしながら

学んでいったり、上の人間のプレーを見ていたんで。

 

私は身体能力自体は、他の人の方が上の人が多いなって自覚もしてたんですが、

当時はサッカー環境も日本では田舎だと特に整ってもなかったから、

サッカーを練習していて、他の人はサッカーを知らないで練習する環境だったから

その分、私はアドバンテージというかズルしているような感覚で

練習できて、自分でも伸びていった感覚だったから。

 

そういう意味で、質って重要だと凄い思って、

今は、ネット時代なんで逆に情報量自体が多すぎて

どれを選ぶか迷うくらいだと思います。

 

日本ってもともと私の時代は、野球がメインの環境だったから、

私でも野球の知識はあったりするので、

私でもわかる部分もあります。

 

バットは振ったことはあるし、グローブもはめたこともありますから。

日本の男性は、みんなそうだったと思うけど。

 

後、マインドですね。

環境にもあたるのかな。

それもでかいというか、必要というか。

 

さっき書いた、セリエAの話もそれにあたりますよね。

 

意識をどこにもっていけるか、どのくらいのレベルまで目標にもっていけるかとか。

仕事を経験していても思ったり、他の人も話したりしますが、

リーダーになると、責任感が出るとか、その類に近い話で。

 

落合監督の場合とか、他のプロ野球選手も話してますが、

結婚して家庭をもって、家を買ってなどして、

逃げられない環境を作るって事ですね。

 

というより、人間の火事場のクソ力とかそういう、

その状態にならないと本当の意識下で力や集中力を発揮できない

ものを出せる環境にするんでしょうか。

 

死ぬ気で頑張ろうと思って、本当に真面目にやる人でもできなくて、

本当に死ぬかもしれない環境で頑張る、頑張らないといけない環境下の

人間の方が、本当の意味で頑張る状態になるって事ですよね。

 

若い時は、こういう事には気づかないですからね。

 

英語を覚えるとなったら、本当にアメリカにいって英語だけの環境で

話さないといけない状態にするとかですよね。

ただアメリカに行けばいいだろうって思う人だと

英語を話せないで帰ってきてしまうでしょうけど。

 

本当にアメリカで生きていくしかないという心理状態だと

どんなことをしてでも、英語を覚えるって事ですね。

人によっては、心身がボロボロになるかもしれないですが。

 

帰れる環境や状態が少しでもあれば、

どこかで無意識的にでも、英語を覚えなくてもいいってなるでしょうし。

 

本当に意識的に真面目に頑張ろうと思っている人でも、

そういう環境や自分で意識を作られないと、たどりつけない部分だと思うし。

 

後、客観的に見ると、野球でいうと野球が普通の人より好きなんだろうなって見えますね。

これも環境や意識に当たるものかもしらないけど。

普段でも野球の話をするとか、してしまうとかってなると

野球の知識や理解なども、自然とついてしまうでしょうから、

ある意味、練習量に当たりますよね。

 

それが質にもつながっていくだろうし。

 

私もゲームとかだと、最終的にサッカーゲームだけはやってましたから、

そういう意味で、サッカー方面は自然と関わってしまっているんで。

 

これはどんなジャンルの人でも共通してますよね。

 

仕事だと、プライベートや休日に好きでやりたいと思わない人がほとんどですし。

好きな仕事だと違うでしょうけど。

 

私も子供の頃はサッカーをやるから、体を動かしてたんで。

そうじゃないと休日とかだと、サッカーボールを蹴ったり動いたりしてなかったですから。

スキーとかって、休日とかだと面倒だなって小学校の時は思ってたし。

 

そういう意味でも、好きかどうかって、でかいですね。

ただ、プロの人とかだと度合いが違うなって思います。

部活とか、私は休みたいなって思う事もあったし、

サッカー部とかも、みんなボールを蹴るのはいいけど、走り込みとかしてかった事もあったし。

 

 

こういう事を書いてますが、

私の場合は、本人の人生なんで好きにすればという感じですが。

別に遊びたければ、遊べばいいと思うし。

 

サッカーでもいいんですけど、

本気でサッカーがなぜ上手くならないんだと思って、

上手くならずに精神的に苦しんでいる人もいる人もいれば、

 

別に人生で楽しく生きてればいいかなって

練習しないで、生きている人は

精神的に楽に暮らしているでしょうし。

 

後、スポーツと関連するかというと微妙ですけど、

仕事でもそうですが、結婚を勧めたりする人がいると思いますが、

どうするかは、私の意見だと、ゆっくり考えてからの方がいいと思う部分もあるんで。

 

恋愛的な部分での女性との結婚ならいいのかもしれないですが、

・・・それも違うかな。

スポーツとか仕事のマインドのための部分も含めてのアドバイスになると

思うので、身動きが取れないという事は

スポーツの話なんでそれで話すと、プロのスポーツ選手だと

家庭のためにお金を稼がないといけないとなるので、

スポーツから、テレビ局とか、別の分野に移行しないといけない時期がくると思います。

 

現実的な話ですが、そこも踏まえての話になるので、

若い時とか、知識ない時は、そこまで考慮しないで判断してしまう可能性もあるので、

早期に結婚を決めるとしても、それもあるというのを頭で考えてから

判断して行動を決めた方が、後々、悩むことになることを考えているのと

考えてない感じでは違うと思うので。

 

トーク力とか、業界とのコネクションなどの能力が高い人だと

いい部分もあったりするかもしれないけど。

私の場合は、仮にそういう能力があったとしても、

やりたくないなって思ってしまうけど。

 

先に業界を見ておくとか、話を聞いておくとかして、

結婚などを考えるのも手かもしれないし。

それか他の仕事も付けるコネを作っておくとか。

 

また、逆を書いてしまいますが、

ただそうなると、お金を稼ぐとか、スポーツとかでもそうですけど

成功しにくくなるというわけでもあるから、

やっぱり、そっち系にいった方が成功自体はする気がしますよね。

 

今の経済のシステム、世の中のルールとかでいうと(スポーツとかけ離れていってるけど)

お金がないと食っていけないって感じですから、

それがいいかというと、どうかなとも思うし。

 

相手女性によるとかも出るんだろうけど。

 

わかんないですね。

 

大谷選手がいい例でもあると思いますが、別に結婚してなくても

自分で制御したりできたり、志を高い位置に目標とかおけたりすれば、

マインド面でいうと必要ないですからね。

 

・・・落合監督の話も話題になっているので、

落合監督の場合は、好きな奥さんとずっと暮らして、

本当に野球一筋で生きているように見えるので、

凄いなと思いますね。

 

落合監督の場合は、自然な流れもあったのかもしれないですから

結婚まで。

それで気づいたマインドなのかなと思いますから。

 

私はサッカーだけで人生を全て捧げるようなことは

できなかっただろうなって、他の野球選手を見ても思ったりする事があって。

 

さっきの野球が好きかの度合いの話とリンクします。

 

逆に野球などに人生をささげて終えるのは

どんな感じなんだろうなとか、そう思ってもしまって。

 

いい意味で。

 

例えば、ゴルフをやっている人も多いみたいですが、

他のスポーツの楽しみとかも、実際はあったりすると思うので。

そこを知らずに、野球にささげているとかでしょうから。

 

そこに比重を置けるか。

大谷選手もそうですよね、落合監督に似ている気がするし。