「2」の話とか

もうちょっと「2」の数字の話題で。

当然ですけど、今の状態とか中学生とかの時は、知らないで

「2」という数字がいいなとか、そんな感じで思っていたわけなので、

今用に数字を選んでたり、意味を考えたりしてないので

いい影響になるのか、悪い影響になるのかとかも考慮しているわけないので。

 

そういう事を考えてしまうんですけど。

キチンと詳しく理由を書くのがいいのかどうなのかというのも出てくるんですよね。

 

いい方で書いていくんですけど。

今でいう「1」の番号を選んでいるような人というか、業界で成功している人の意識とかと、

私が考える意味で前に書いたように「2」の数字を選んでいる意識で似ている部分で、

「向上心」という意味での意識では似ている部分があるなと。

 

今の私でなく、当時の私という意味ですが、当時の方が向上心は高かったので。

 

人にもよるんでしょうけど、1を選んでいるような人でも・・・

 

「向上心」という意味で・・・「向上心」って文字一つ一つの感じを見ると

その通りの意味や意識ですね。常に上を目指す心とか・・・普通に思ってしまった。

 

人にもよるんでしょうけど、1を選んでいるような人でも、

どの環境やレベルまでで1番を選ぶとか意識しているかで違うと思うので、

当時、中学生くらいだと、その環境やレベルで1番になる事を考えている人が大半だと思うので。

 

私も1番を意識したり、1番になるような人間でもなかったんですが、

同じような感じでもあったと思うし。

 

全員ではないし、実際は少数だけでもあったんでしょうけど、

その環境下で1番を目指す人って、1番になっている人をライバル視しているからか、

ライバルというか敵視に近い感じで争うような人もいて、

 

私の場合、何かで1番というわけでは基本的になかったので、

そういう光景を私が見ているという感じだったんですが、

 

ある意味、これも向上心の現れでもあるんでしょうけど、

私の場合、文章で書いている通り、単純にその環境下で1番になる事をしているだけなんで、

能力値を上げると意味では、極端な話、邪魔をしたりとか、そういう事をして

1番になっても、実質は意味がないというか、そんな感じで見えてたんで。

 

そういう人って少ないんですけど、実際は、

中学校と書いてますが、同じ同級生でそういう人がいたというわけでもないんですけど、

勉強の話題で書いているけど。

 

勉強の話題でいうと、賢い人が多いとも思うから、

そのへんとかも私以上に考えている人が多いとかわかっているとも思うので、

実際にそうだったんだろうけど。

 

スポーツ方面とかで、私は考えて当時などを見ているのかもしれないですが。

 

私は「2」の番号でも、そういう意識というか、理解もあるので、

例えば、何かで2番の位置を狙ったり、考えるうえでも。その環境下で2番を狙うというわけでなく、

高い環境に行こうとする意識的なものは、はじめは持っていた方でもあると思うので、

そういう意味で勉強でも進学校を選んで進んでいったんだと思うし。

 

そうなのかなと。

 

私関係で2番を選んでいる人もいるとかなると、

こういうのも意識的な意味でも書いておいた方がプラスなのかなと思って書いてもいるんですけど。

つけたした方がいいなと。

 

でも、環境って口にする事が多いですが、大事ですよね。

サッカーもそうだろうし、野球もそうだろうけど。

意識を自分で高く持っていける人だと、環境も関係ないのかもしれませんが。

 

ウイイレのオンラインとかやっても、思いましたが、

私はゲームをやっていて、パワプロも実際は今のレベルでもそうでしょうが、

オンラインでやると当時とか私より上手い人とか強い人とか

普通にいるわけなんで、

 

そこで、日本とか韓国とかそういう同じゲームをオンラインでやっている環境になると

井の中の蛙大海を知らずの状態だった事に気づくんですよね。

さっきの普通の人で1番の意識と同じなんでしょうけど。

 

その環境を経験して、強くなろうとした時期があるんで、

今の状態もあるわけなんで。

 

改めて、1番なり2番なり目指すというか意識するうえでも

環境が大事というか、気づきが出たりするというか。

向上心の意識が高い人だと現状に満足せずに

自分で次のステップの環境を作れたりもするんだろうけど。

 

サッカーの話題でいうと、昔は海外とかトップレベルの環境を選んで

サッカーをする人間って稀だったし、そういう環境も用意されていなかったと思うので、

Jリーグとか日本でサッカーをする人が多かったと思いますが、

今は、海外に行くのが普通だという感覚でやっている人が多いと思うんで。

 

(Jリーグにいるのがダメというわけではないんですけど)

 

そういう意味で、高い環境でプレーするとか、プレーできるのが

日本でも普通にもなっているから、

ワールドカップもなんだかんだ言って、常勝で行くようになったり、

それに伴って、アジア全体もワールドカップでも勝つようにもなったんでしょうし。

 

そういうのはありますよね。

 

もしかしたら、単純に上手いとかテクニックがあるのは、

昔の日本のサッカープレイヤーの方があったかもしれないですが、

高い環境でプレーして活躍できるのって、

そういう環境面で、起こっている気がしますし。

 

プロの人達のレベルでどうこういうのはいいと思うけど、

私の場合、プロまでなろうとかも思ってもないし、

実力もプロレベルまでではないので、

書いてて変な感じするんですよね。

 

同じ目線になる環境や扱いにもなっているんで、

そういう意味でこういう事を考えたり、感じられる環境に

なってるんだろうなと。

 

いい事でもあるんだろうけど。

いい方で考えると役得ですよね。

まぁいいか。

 

「2」の話も私ネタで書こうかなという感じで

思ってたんですけど、本来は。

 

でも、私だけでなく、他の一般人の人も

私と同じような感じの人っていると思うんですけどね。

本来はそっちの人間が、私の普通の状態であったはずですから。

 

…思い起こしてみても、昔の日本って今はわからないけど、

能力がある人とか、何かで目が出ている人って

他の人に押しつぶされてますからね。全国的だと思うけど。

 

そういう話も関東に行っている時とか全国から

人が集まっているので聞きますし。

 

そう考えると私だけじゃないですね。

私の場合は運動神経とか身体能力が高い方ではないからよかったけど、

もともと高い人って、つぶされているとか圧力かけられてた人って

かなりいたなと思うし。

 

・・・話が脱線してたんで、戻そう。

 

1の話、実際は落合監督の話で出てきたんですけど、

現状に満足してしまったりするとダメになるとかっていう話で、

中学校の時って、私はそういうのはあったなと思って。

 

1番をもともと狙ってもないのもあったんだろうし、

そこまでの意識もなかったのもあるとは思うけど、

ある程度まで、能力がついたり、満足した状態になると

これでいいかなとか思ってしまったりしてたんで。

 

勉強もサッカーに対しても。

 

勉強とか特にそういうのがあって、

テストの点数は取っているんだけど、わかりやすい表現だと過去問を解いたり、

70,80点をとる解き方やスピード配分なりしてたら、

それでいいやって思ってしまって。慢心ですね。

 

一般の人に比べると勉強はしているんだろうけど、

点数を取る部分しか、覚えたりしなかったりしだして、

高校受験とかになると、そのつけがかなり出てしまってましたから。

 

レベルアップをおこったっていった感じですね。

サッカーの場合は、前も書いたと思うけど、何をすればいいかわからなくなるとか、

今でいうとyoutubeとかで技を見るとかそういうのもできない時代でしたし。

 

個人の意識という部分の話で。

 

勉強で点数が取れるようにした人だと参考になるかもしれないですけど、

私の場合、小学生の時とかは、テストで例えば、70点をとったとして、

そこで終わりではなくて。

 

家に帰ってから、残りの30点の問題、難しい問題とかも

自分で考えて答えを出して解けるようにしてました。

解けるまで時間はかかったりするんですけど。

 

当たり前かもしれないけど、そうすると伸びますから。

70点だけしか取れなかったなで、テストは終わりにしてなかった感じでした。

 

ペルソナで出てたっぽいんで、ついでに書きました。

 

そう考えると、小さいけど意識の違いですよね。

本当にテストで点数を上げようと考えたり頭がよくなりたいと思うとしたら、

自然にどうしようかと考えて、実行しているとか。

 

大人になってしまっている今だと、逆にできない気もしますけど。

こう思ってしまう思考も、プロの人とかまでいっている人と違うなって、

現役を引退しても、トレーニングしている人もいますし。

 

・・・と書いてますが、私はそこまではやっぱりいいやって思ってしまいますし、

下手な状態を見られるのも嫌というか、他の一般の人も私と同じ思考なんじゃないかと思うけど。

このへんも違いそうですよね。

 

そういうのあるから、昔は私は人が見てない場所で練習とかしてたんだろうなと思うし。

 

あくまで、当時の私という位置で、2という事で。

 

このくらいでいいかなと。

 

ゲーム方面の話題も書いておきたいんですよね。

私はゲームとかいろんなジャンルとかやっているんで。

 

そうだ、後、「2」って「Z」にも似てるんで、

そう考えるのもいいですよね。意識的に。

 

 

後、数字の話題で、「7」の数字ですが

今は、私は普通におそらくみんなと同じく7の数字に違和感とかないと思うけど。

 

中学校の時とかくらいだと、「7」ってラッキーナンバーという感じで

使われたり、大当たりとかそういう意味で使われてたりしてたんで、

ラッキーセブンもそうですね、

余りにいい数字というか、よすぎると何かあるんじゃないかとか

思ってしまう性格なんで、嫌というより敬遠してしまう数字でした。

 

そういうのがあったなと。ネタレベルですけど。

 

私はサッカーをやってたのが学生の時だったし、

社会人になると仕事する形になるんで、

ずっとサッカーをやっている人とか熱量が違うのか、

そうなんだろうと。

 

サポーターとなると、サッカーが好きかどうかという感じと

違う次元で活動している人って多いですから、

そういうのも、あるっぽいですからね。

 

私の場合、サッカーもそうですけど、全体を見るとか見てしまう感じの環境なんで、

どこかのチームが勝つのを頑張れとみてしまうと、

違うチームは負けてしまうので、そっちは頑張るなとも見れないというか、

見えないというか。

 

そういうものでもあるんだろうけど。

 

これも人間が楽しむために作ったルールとかでもありますからね。

人間の競争心とか向上心とか、そういう本能的なもので楽しむ形に変えたものなんでしょうし。

 

パワプロの話題や野球の話題にもなるんですけど、

「体当たり」というのが、よく考えると面白いというか。

私もそういう状態になったら、やってしまうとは思うんですが。

 

キャッチャーとか審判とか、おそらく

ボールがぶつからないように、マスクや体をガードするようなものを

つけていると思うんですけど。

 

1塁、2塁、3塁は普通にスライディングするとか、グラブでタッチするとかの

勝負なんで体当たりしませんが、

ホームの場合は、体当たりをするとか、体を張って止めるなどの勝負も出てくるんですよね。

 

マスクや体をガードするようなものをつけているから、

体当たりしてもケガをしにくいとかあるとは思うけど。

 

でも、スピードアンドチャージという話がメジャー対日本で出て、

スライディングで野手の足を狙って、ダブルプレーを遮るとかも

出たりもしたんですけど。

 

パワプロも守備がベースを踏んでジャンプして、送球したりしてますけど、

それを思い出しますね。