書こうと思ってた事と、最近、プラスして思ったことを書こうと思います。
どこから書こう・・・。
これは書く事は必要がないような気もするけど、
簡単に書くと、「世界の人が平和に幸せに暮らせればいい」という事で、
これは、キリストの十字架とか、いろんな暗号があると思うけど、
私も同じイメージですね。
民族とか、国境とか、いろんな区分けがあったり、
善悪であったり、国の威信であったりとか、様々なものがあると思うけど、
そういうのは、今の段階で、ある意味、仕方ないというか・・・
一般国民とかそういうレベルでの範囲ですが、人間なので、
そういうのはあるだろうとか、この先もあったりするとも思うので。
(サッカーとか、スポーツとかで演出的に
そういうのを表現して戦うの好きなんですけど)
ただ、いろんな国の人も、犬や猫をペットで大事にして
育てている感受性とか、そういうのは共通して、どこの国でも
あると思うので、そういうのは、民族とか国の隔たりであるものではないと思うので。
私は戦争とか経験していない人間でもあるので、
そういう考え方でいられるのは、戦争を経験した人達からすると
よい環境に生まれた分、そういう考え方でいられるとも思います。
私からすると、そういう状態なので、
いろんな民族とか、今では西、東でわかれているような
歴史の関係で、そういう知識や、先人の人を思う感情など、
宗教的なものもあるでしょうけど、そういう感じで、
脳がなっている人、悪い意味で書いているわけではないのですが、
そういう感じで、国を思っている人もいて争いが出る状態を
可哀想というか、何と表現していいのかわかりませんが、
そんな感じで見えて。
その国がどうこうっていう感じではないんですね。
そう見えている人もいるのかもしれないですが、
自身の国がもちろんいいのもあるかもしれないですが、
実際にそうなのかもしれないし。
私の観点からすると、その国の歴史とか、経験したものがないために、
そういう形で見えるというか、
おそらく、どちらかの国が正義のパーセンテージが高かったりするんでしょうけど。
どこの国にも、犬や猫をペットとして思いやる人間がいる場所で
争いが起こる・・・争いというより、生死をかけて戦おうという
感情になってしまっているのが、よくないというか。
そういうのは、さっきも書いたように、一般国民のレベルというか、
そういう人達は良いとしても、これを生きるか死ぬかとか、
犯罪を犯すとか、そういうものは、今のくくりでは
国のトップで、解決して、
一般の世界の国民に共通の資源とか、暮らしとか、そういうものを
提供するのがトップレベルの役目だと思います。
私の場合は、そういう感覚だというのが答えですね。
(ただ、そういう感情を利用して、どうこうしようとしている人もいる感じで
見えているのも、また事実だし、大きいとも思うのも本音です。)
どこかで、そういう話をしていた人を見た事があるけど、
「生まれた国や、人種などは仕方ない」って話した気がするけど。
それが答えでもあるだろうと思うし。
だから、私からすると、世界の人に、
なんらかんらの外交などあったりで、
世界の人に資源がいきわたって、普通に生活できて、
いざこざとかはあるだろうけど、最悪の話で書くと死ぬレベルなどに、
ならないぐらいで、比較的に幸せに暮らせているのが、
いい状態なのかなと思います。
そう考えると、やっぱり、歴史で
国の侵攻などが過去にあってなどで、
脳が憎しみなどになってしまっている人は、
大変だろうなとも思うんですが。
そういう人は自身の国を思っているとも思うんで。
侵略されると防御しないといけないのも事実ですし。
その経緯もあるでしょうし、その国々によって。
かといって、犯罪を犯すような人を野放しにするとどうなるかっていうのも
あるのも事実なんで、こういうマインドだけが正しいかというか、
それを律する人がいて、私のようなマインドで話しているのも事実なんで。
そういうのも私の性格とか、そういうのを客観的に考えると
甘いというのは感じるし、実際、私もそう思うのが正解の一つだと思っているのも
個人的に事実なんですが。
本音をいうとそう思う人の話もわかるというか、逆にわかるというか。
ただ、立ち位置からすると、私の位置はそうなんだろうなって
いうのも思うんで。
おそらく、そういう意味で、私は選ばれたというか、
そういう感じだと思うし。
かといって、その為だけに生きるのは嫌ですけど。
甘い事ばっかり言っていると、利用されたりするのもあるんで、
さっきと同じですけど、そういうのも、誰かが
それを考えて気づいて、行動を起こして防いで。
そのうえで、私がこういう事を書くとか、話すのもあるわけなんですが。
でも、そうなんだろうなとも思うんで。
逆にわかってもいるんで、今の状態で、そういう方面でいっているのも事実ですね。
みんな死ぬのは嫌だろうし、親しい人が死ぬのも嫌でしょうし。
これも書く必要があるのかな。
世界を一つになってまとめるのか、
それとも、今まで通り、国単位でまとめるのか。
これについてなんですが、
私はさっき書きたいように、
「世界の人が平和に幸せに暮らせればいい」っていうのが答えなんで。
今は国単位でやりたいという感じになっていると思うので、
それがみんなの答えなら、それでいいと思うし。
どっちもメリット、デメリットはあると思うんで、
全体でやれば効率はいいだろうけど、
国単位でやれば、不正とか小さい単位で解決とか、おさめたりもできるだろうし。
今は国単位なんで、今まで通り、貿易の外交問題とか、
ある意味、民族問題とか、国問題もでるだろうし、
言ってはいけないかもしれないけど、予想通りでもあるでしょうし。
ただ、ずっとこの状態で、世界は経験していたものなので、
そういう意味では安定もするだろうかなとも。
新しい事をやると、トラブルはあって改善してって感じだろうし。
というか、ちょっとこっちのブログですが、みんなが思っている通り、
そっち系の問題もあるんで、こうなってもいるだろうけど。
それで、プラスして書こうとした話ですが、
私の場合、民族の話もそうですが、白人とか黒人とか、
黄色人とかもなと思いますが、「まだやってたのかな」という感覚なんで。
これについてなんですが、詳しく書くと、
私の場合、ある意味、そういう学校の教科書などの記憶では、
昔、そういう事があったという話で進んでいたんで。
アパルトヘイトとか、マーチンルーサーキングジュニアとか。
同じ世代の日本人だとわかるかも知れないけど。
おそらく、私だけでなく、他の人も同じ世代の人は思うかもしれないけど、
失礼かもしれないですが、黒人の男性ってステータス的にカッコいいとか
そういう感じで、育ってきていると思うんで。
一番は、マイケルジョーダンですね。
世界でもそうですけど、私の世代は中学生とかって、
スラムダンクでもわかると思うけど、バスケットボールの人気があった時期で、
黒人のマイケルジョーダンとか、バスケットボールで黒人が活躍してたんで。
で、その時期に、音楽業界でもホイットニーヒューストンが活躍して。
歌も上手いし、美人なんで。
それが、脳に入っているんで。
で、映画のボディーガードが流行って、私も見ていた時期なんで、
それも若い思春期ですから。
映画で、アイ ハブ ア ナッスイングの曲を歌っている時に
お前はすべてを持っているという犯行予告があったりとか。
これが凄い脳のイメージに焼き付いているんで。
後、省略しよう。書こうと思ったことは。
後、サッカーもそうかな。
昔は、黒人は身体能力があるんで、将来的にバスケットボールみたいに
サッカーもそうなるんじゃないかという見方も過去にあって。
実際は、どの民族もワールドカップで活躍しているのが事実なんですが。
そういうのもあった時期なんですよね。
サッカーの話題ですが。
私からすると、スポーツ関係が強いので
黒人の男性の話でなってたんですが、
なんだって感じで、この状態になって見えてたんで。
ある意味、現実とみんな脳と乖離があると話なんですけど。
サッカーの話を細かくすると黒人の能力とか、
白人の能力とか、黄色人種の能力とか話してしまうけど、
やめときますが。
そういう観点で、サッカーでの人種とかって
見えてますよね。黒人って身体能力が高いですからね、メリットって。
話が大きく変わったけど。
書かなくてもわかる人はわかるかもしれないけど、
こんな感じですね。