アイディアの方が、実際の作業量より多くなるような感じなので、
1人で実現はしないですが、
画像は、例えば、音楽が趣味の人だったり、世の中に認められたい人とかだと
画像に、音楽の音符をつけるとかしないと、
普通の私の服の画像だけだと、何をその人が一番に伝えたいかなどを
画像だけで見る人は判断できないですよね。
そう考えると1万円とかの方の類で、追加で5000円くらいはとった方がいいと思うけど、
例だけど、私の画像は半分くらいか4分の1くらいを使って、
後は、その人がオリジナルで作った画像を混ぜて、
NFTアートして、なんだっけ用語が忘れた・・・NFT化させて、販売すればいいのかな。
こっちの案だけど、作る手間はいいけど、変な画像とかやろうとする人も出る可能性もあるから、
審査とか、そのやりとりが面倒というか、大変というのも出るんですよね。
でも、こっちの方が、ユーザーに何を伝えたいかなど、自身の顔のブランディングをしたいなど
自由度が高まりますからね。
そういう意味で、私が音楽の音符の画像を作ったり、スポーツ用の画像を作ったりとか
する手間とかもなくなりますからね。
後、国の言葉とか、その人の国の言語で作成してもいいと
文言なりつけてもいいですよね。
世界全体がその人がターゲットでもないでしょうし、
その国だけでの人に向けたものを作りたいと思うでしょうし。
こういうのも出ますよね。
つき詰めていくと。
PINGで透明画像も含めたNFTアートって作れないのかなと思ったんですけど、
そういうのはやっぱり無理ですよね。
これもまた、1つのNFTアートの案だと思うんですけど。
透明部分だけは、ユーザーが好きに使えるとか・・・でも、それは難しいか。
自分で、ユーザーの画像をもらって加工して作るべきか。
そうだった、後、女性用に
画像をピンク色にしてみるのもいいかなとか、
後、蝶って女性は私の暗号では、なんというか女性が好きなオシャレっぽい感じがあるみたいですから、
そっちも混ぜて作った方がいいのかなとか・・・
実際は、男性の私より、女性の人にそういうのを作ってもらった方が
女性が好きなものができると思うから、本当はそうしたいですけど。
おそらくですが、女性の方が
こういうのを利用したい人って多い・・・のかなとも思ったけど、
私は女性の方面のマーケティングなり、考えなりって
はずしますからね。
一概にそうは言えないか。
マーケティングとかって言葉を使っているけど、
収入とかって生活できるくらいでいいんですけどね。
こういう関係とかって。
後、そうだ、前に画像とかもユーザーに使ってもらえるとかって案を
1万円の方ではできるようにする事を考えたけど、
その他に、自己PR文とかも作ってもられる環境を
したいのもありますね。それはお互いのためにも、効果があった方がいいでしょうし、
その人を知りたい人もその人の実績なり、知った方がいいと思うし。
賞状とかある人とかって、画像で表示して作れるようにして、
普通の人にも見せられる環境にもしたいですね。
そっちの方が、知りたい人もキチンとした証拠にもなるし。
やりすぎかな。
そういうのも考えてましたね。
そういうのを作成した段階で「決定」とかのボタンを作った時に、
自動でそこPR文などのものを、画像として保存できるようなPHPなりジャバスクリプトなり
作ったら(作ってもらったら)、私は楽ですね。
プログラムを作る作業量が出るけど。
・・・でも、最初は、記事の始めの文章でも書いたけど、
そういう拡張性を考えながら構築して、1人で今の状態でできる範囲のものを
作成するべきですね。
PR文なり、画像なりは、使わないにしても作ってもらいたいですからね。
そういうのありますね。
んー。
あと、ちょっと思った事だけど、
ピンク色を女性向けに使うのは普通に前から思いついていて書いただけで、
・・・何を書こうとしたんだっけ。
そうだ、海外向けをターゲットにして作ろうと考えたのは
輸入戻し税を考慮してというわけでなく、
単にマーケット的にも日本って私は何をしてもお金が入らないようにされているわけなんで、
そういうのも少しあるから、海外向けも考えて見たりしている気がします。
ある意味、日本の企業が海外に進出する動機とは
私の性質とは違うけど、似てるといえば似てるなぁとは思って。
税ではないですね、理由は。
でも、よく考えると日本に売るとサラ金みたいに、10%の利子を抱えて
わざわざ売っているようなものですからね、現状。
そう考えると、海外に売ったら、サラ金にお金を返すというような作業はなくて済むんですよね。
そういうのはあるなと。
サラ金というより、そもそも日本で作っても、
売れないようにされているので、作業とかが無駄になるんですね。
そういうマイナスの可能性が高いという話ですね。
世界もその可能性はあるといえばあるけど。
ちょっと利子10%表現は、適切ではないけど。
でも、今の現状はそんな感じですよね。
その金に手をつけないという状態が出そうだし。
精神衛生上、良くないですね。
でも、こういう案って、本当に人生でやりたい事があって、
私が、思いつきぐらいでNFTアートにかけようとか考える人が出ると
逆にというか・・・・前に書いたような感じに
私自身がそこまでやるのか、やれるのかとか出てくるんですよね。
そういう人が出てくるのかわかんないですけど、
そういうのも考えてしまうんですよね。
売れるとそういうのがあるわけで。
人によって、大器晩成があったりするだろうし、
成長している段階の途中の人もいるわけですから、
そういう人って、悪い言い方ですが、現段階では目が出てないけど、
先がある可能性があるわけですから、
成長したらという意味で。
その段階まで、四苦八苦していたりするのを
私はやるのかというか、耐えるのかというか。
書いている事が伝わるでしょうか。
私はいろんな分野を見通せる能力があるかというと
そうでもないと思うし、
プロが見た方がいいとも思いますし、そういうのって。
プロでも見間違えますからね、そういうのって。
急に覚醒する人もいますからね。
そういうの考えると、1万円って本来安すぎなんですけど、
コピーライティングを書いているわけではないですけど、
安いですよね、本来は。
高くしようとかではなくですが。
そういう事ではなく、目が出るまでとか
そういう感じで苦労する人もいるという事ですね。
趣味とかで楽しくやっている人は、
気楽にその状態でも
楽しいんでしょうし。
でも、趣味とか好きな事だから、
苦労している状態も、そういう人も
楽しい部類というか、そっちなんでしょうし。
そうなんだ、これも考えてたんですけど。
確かに「広告」という性質も高いんですけど、
「認知」って言葉を使っていきたいんですね。
そういう人達にとっては、どちらかというと長い目で見ても、
短い目で見ても、
「認知」という言葉が適切だと思うんですね。
作ってもないし、実行するか怪しいのに、ここまで書いていいのかわかんないし、
そもそも買うかどうかも怪しいというか、そっちの方が私は怪しいと思ってますが。
「認知」なんですね。
売れる状態でも大切な第一歩なんですけど。
「認知」して、それが人によっては売れるだろうと見たり、
才能があるなとか見たり、大器晩成しそうだなと見たりするわけなんで。
そういうのにも近いなと。
実際、「広告」の性質は、企業の状態を肌で感じると
そっちが強いのも確かですけど。
私のさっき書いた事の逃げでもある表現にもなるかもしれないけど、
本人次第とか、それを見たりする人間次第とか、そういう運次第の部分もあったりですし。
わかりやすい表現でいうと
各分野でも、凄い才能あるなとか、凄いと思った人が
その分野で活躍しているとは限らないのが
世界だと思うし。
そういうのもありますからね。
笑っていいのかわかんないですけど、
これで日本のような形だと売れないのに
単に悩んでいるだけですからね。
B型だったら、出せばいいじゃんって感じですね、
血液型の日本ネタだと。
ネタというほどでもないですけど。
こっちのブログだけど、内容的にはいいんでしょうけど、
私の場合、逆有名税もあるので、
本来、普通の人はこういうアイディアが出たり、それ以上なものが出てても
評価されないので、私の場合、その分、過小評価も出て
採用されているわけですけど。
その分、インチキ的なもので、
邪魔されてますからね。
そういうのもありますからね。
(確かにって聞こえた)
プラマイな計算をしないといけないんでしょうけど。