やっぱり、評価されている通りの順で歌が上手い

いいヘッドホンで聴くと、やっぱり、評価されている通りの順で歌が上手い。

以上なんだけど。

 

みんな高い次元で上手い順位がついてるけど。

テレビのサウンドでも、上手いのはわかる分にはわかるけど、

ヘッドホンで細かい部分まで聴くと、上手い人はより細かく声を作っているのがわかる。

 

私とかだと、それをできるできないという次元でなく、そういうことをする余裕すらないし。

素人の人もそうだろうし。

 

韓国の歌でもいいんですけど、バラードとかだと、韓国語がわからないと

いい歌を歌っているんだろうけど、わからないから上手さがわからないんですね。

これは韓国語なり、その母国語を覚えている人じゃないと歌の良さをわからないでしょうし。

表現力も、聴く側の能力がないので、わからないんですね。

 

だから、海外向けで受けている曲って、曲調がいいとか、そのリズムがいいとかで

歌の良さを判断してしまったり、

実際は、それを歌で表現できているのもそのアーティストの技術なんでしょうし、

ダンスなども見れて、

海外である私のような日本人でも、歌の良さやアーティストの良さがわかる感じなんですが。

 

私だけでなく、みんなそうなんだろうけど。

 

・・・・やっぱり聴き比べてみると、値段の高いヘッドホンで聴くと、細かい部分までわかる。

材料費との相談になるでしょうから、ヘッドホンを作っている人からすると、

ちょっと当たり前の売り手の話を付け加えて。

 

私は、一般人と同じくらいの音楽を聴く能力か、それ以下くらいだと思うので、

その層にも受けるかどうか、わかるかどうかって、たくさんの人に売れるとか

重要だと思うし。

 

・・・・ついでに、書くかな。

こっちブログの形で。

 

歌関係の話だけど。

 

私は小学校までは知っている人は知っていると思うけど、歌が上手い方だったんですけど、

楽器は才能がいないというか、普通の人より劣っている感じを自分でも自覚していて、

勉強とかできたて時期だったんで、それで音楽はそんな感じだったんで。

 

ついでに書くと、ドラゴンボールのピッコロ大魔王が敵だったのを

はじめみて、しばらく、私は音楽が苦手なんで、

それで、ピッコロ大魔王が敵だったんだと本気で思っていた時期がありました。

 

要するに、それくらい、私は音楽というか、当時は楽器が苦手なのを自覚してたんで。

 

音楽の才能自体はないんだなって思って、わかってたんですけど。

 

で、声変わりして、知っている人は知っていると思うけど、

自分でも恐ろしいほど、音痴になったんで。

声変わりを経験しない人じゃないとわからないと思うけど、

楽器と同じで、1から声を出すのを覚えないといけないような感じになるんで。

 

歌は下手だけど、歌わないと上手くならない状態なんですね。

当時はそういうのもわかってなかったけど。

 

経験値ですね。

苦手な人は、歌を聞かれるのが嫌だから、歌を歌わない感じになるでしょうけど、

歌が好きな人だと、どういう状況でも歌うでしょうし。

 

そういう感じだったんで、歌を歌わない感じで

生活してたんですけど、学生自体にカラオケを歌う事になって、

よく私はいうけど、カラオケで空気的に歌を歌う状態を回すために

歌を練習したんですけど。

 

私は歌に人生をかけているわけでもないんで、必要だったからなんですけど。

 

ちょうどギターも、付き合いみたいな感じで覚えてんですけど、

これも書いたかもしれないけど、私は楽器や音楽の才能はないのを自覚してたんで、

それで車の運転がみんなできるような感じで、どこまでできるんだろうな程度で

やってもいたんで。

 

運転免許を取る時に、その教官が話してたんですけど、

運転って誰でもある程度までは上手くなるものだって話してたんで。

 

練習すれば、才能がない人間でもある程度までは、車の運転みたいにできるだろうって感じだったんで、

それ相当な感じでできたなって感じなんですが。

 

これを書こうかなと思ったわけでもないし、

前から話してもいたと思うし。

 

当時、カラオケは今もそういうのあると思うけど、歌を点数で採点をする機能もあったんで、

それをやると私は、点数は悪すぎるわけでもないけど、微妙な点数で、

声量がないので、それが一番、点数が低い感じだったんで。

 

いろいろ事情はあるんで、単にその一部なんですけど。

この状態でのストレスが、今より昔は半端ではないので、

車の中で歌を歌う感じで、かなり大声で歌っていたと思うんですけど。

 

ストレス発散が一番の理由ですね。

 

多分、みんなが思っているより、ギリギリなんで、

そんな余裕は私はないに近い状態でしたけど、やっていたって感じで。

 

ここまで話すとわかると思うけど、

そのストレス解消のためが一番だったんですけど、

そのついでに、歌を大きい声で歌って、声帯を鍛えて、

どこまで私のレベルで歌が上手くなるか、声が出るかとか

やってみたんですね。

 

今だと、結果は微妙だなと思うけど、

ちょっとは違うなとわかったんですけど。

 

歌手の人とかボイストレーニングとかすると思うので、

わかるんじゃないかと思うけど、

筋肉を鍛えるように、喉を鍛えるというか、そういう事を

試してみたんですね。

 

こんな話ですね。

 

いろいろ、本当の事とか書くのって難しいですね。

こういうのも、今、書いてますからね。

 

かなり、音痴の時に歌をカラオケで歌わないといけないとか、

中学校の音楽の時間で一人で歌を歌わないといけない時期で

地獄でしたね。

 

小学校の時に歌が普通に歌えていた人間だったんで、

中学校の時とか声変わりしたときに歌を歌った時って地獄でしたから、

雲泥の差でしたから、私からすると。

 

それにしても、業界の人って音楽がメインでない人も

歌を上手く歌っている人って多いですからね。

本人からすると、本当にやりたいことから脱線してもいるんでしょうけど。

 

そういうの凄いですよね。

 

運動会でいうと、韓国のK-POPはよくここまできましたね。

日本を抜いてると思うし。

 

いづれ、誰がナンバーワン(一等賞)かわかる時がくるとも思います。